浅井 康太
(三重・90期)

 地元記念は過去に三連覇を含み四度の優勝。今年はS班の座を逃すも、その存在感は相変わらず。賞金ランキングは上位に付けているだけに、ここを勝って大一番の競輪祭につなげたいところ。


松浦 悠士
(広島・98期)

 昨年の競輪祭でGT初制覇して今年は更に上をいく活躍。オールスター優勝を筆頭にタイトル戦線で常に中心を担う。どの戦法もハイレベルでこなすだけに、展開、番組を問わず期待に応える。


平原 康多
(埼玉・87期)

 長らく最上位に君臨する競輪界きってのオールラウンダー。落車が続いていてもしっかり結果を残す走りはさすが。貫録の立ち回りで実力を誇示へ。確実に優勝争いを演じる。


佐藤慎太郎
(福島・78期)

 昨年は久々のGP出場で頂点を射止める。今年は王者として責任を果たす戦歴。的確な捌きと経験を活かした作戦戦術はラインの大きな味方に。存在感を見せ付ける走り披露。



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