和田 健太郎
(千葉・87期)

 初出場となったグランプリで鮮やかな強襲劇。一気に頂点へ登り詰めた。今年は王者としての責任を背負う。常に結果を求められる立場で更なる活躍を。


浅井 康太
(三重・90期)

 飽くなき探究心で常に進化を求める中部地区のリーダー。地元のビッグレースで多くの期待を集める。各地区から強力な敵が集うも意地の走りを見せる。


郡司 浩平
(神奈川・99期)

 昨年の競輪祭で悲願のGTタイトルを獲得。破壊力抜群の仕掛けは凄みを増して競輪界を代表する選手へ成長。初代王者で思い入れある大会で躍動する。


松浦 悠士
(広島・98期)

 グレードレースで常に優勝争いを演じる総合力と安定感は最上級。清水裕との結束力を見せ付け昨年の当大会制覇。今年も優勝争いの中心は間違いない。



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